指名:たけい
3回目のたけいさんで、前回2回目から2週間も経っていませんが、なるべく近いうちに再度お願いしたいなぁと思っていたところ、たけいさんには珍しい対応可能日が出たため、いそいそとお願いすることにしました。
じっくり開発してもらうため今回も210分なのですが、なんだかどんどんイカさせるようになったためなのか、以前よりもあっという間に終わってしまう感覚があります(感想をこうして書くのも若干曖昧になりがち・・・)。
それにしても、前回気持ちよさに火がついたのか? 朝勃ちしていることが多くなったり、以前よりも性欲が増している感じがしています。とても嬉しいことです。
今回も引き続きたけいさんが得意とする腸イキの開発です。前回はメタルワンドで自分では中程ぐらいかなぁというところが気持ちいい感じで、もっと奥でもイケるようになりたいなと思っていたところ、他のお客様の感想でS字結腸の入り口あたりの開発について書かれているのを読んで、自分も以前から興味があることをあらかじめお伝えしておきました。ということで、今回のテーマは奥を「グポォ」っとさせることに。
実際のセッションについてですが、まずは前回と同じくたけいさんの指で。自分の * はわがままというか、あまり開かないので慣らしが大事です。すぐに気持ちよくなって何度かイカされてしまいます。
お次はワンド。これも中に入ると気持ちよくて、しばらくグルグル動かしてもらったり、定置してもらって自分で動かしたり。しかし自分の * はわがまま * なので、ヒリヒリしだしてしまいます。
それから、お待ちかねの双頭ディルド(しめじ?)による奥の開発なのですが、たけいさんによると、これで奥を押しつぶすんだそうですよ。押しつぶすという表現がとてもいいなと思います。ただ、太い方はすでにヒリついているわがまま * には難しいかもしれないので、たけいさんはしばし考え、逆に細い方を入れるということに。これでゆっくり(だったような?)奥の方をガシガシされます。
合わせてザラザラになっているんですかね? グローブで乳首をいじられました。これまでたけいさんも含め色々とセッションを受ける中で乳首が少しずつ開発されているのでしょうか? 今回は今までで一番気持ちよかったです。自分も乳首で結構イケるんだなぁと感心しました。
それとともに、なんとなく腸の奥の方がこれを飲み込もうとしているような感じがします。
途中で「グポォできてるよ」とお声がかかり、そこからストロークがありましたが、確か結構気持ちよくてそんなに覚えていません。
抜いた後に、たけいさん曰く、結局太い方のカリ手前まで入っていたそうです。わがまま * もここまで広がるんだとちょっと感慨深いです。
最後はいつもは鈍痛で終わってしまう、手持ちの、某有名な? 長めのディルドを手でしてもらいます。最初はやっぱり鈍痛感があるのですが、途中からは入れた状態でドンドンっと叩くような感じで刺激を貰いました。するとその鈍痛の中に気持ちよさも感じて、気持ちいいのと苦しいのの快楽攻め状態です。まだ鈍痛はありつつもこのディルドでもここまでイケるのだなぁとしれて嬉しい限り。
ペニバンはハグをしてもらうと温もりを感じられて好きなのですが、今回はその時間は取れなかったので、最後は少しハグをしてもらって、満足して終了です。
疲れのため、翌日は昼間とかも寝ていたもののの、なんというかスッキリ感というか、また日々頑張ろうという前向きになった気がします。自分は多分セロトニンとかが普段少ないのだろうなぁと思っているのですが、こうして出てくるといい塩梅になるのかなと思います。これは自分が攻められる側、そして * でないとなかなか得られない感覚だろうなと思います。
これからもより開発してもらうのが楽しみです。