もはや10年以上のお付き(突き?)合いにななろうか…。そう、伝説級アナ*プロフェッサーである『しらいしねーさん』と、情熱のアナ*マスター『タケコ』そして私Mによってお送りする究極の3P女子会(言い得て妙?!)が実現した!!!
まずは簡易的ラブ宿泊設備のドアを開きご対面。ホイホイ絵面が強い。強過ぎる。既に面白過ぎて笑いが止まらない。デュフフ…。
ねーさま『まあ座りなさいよ』
M『はい(冷静)』
タケ★『偉くなった?』
M『スミマセン(平謝り)』
近況のご報告も程々に、オペの道具類が準備されていく。『オーナー』とねーさまのことを呼ぶタケコ氏、まさに長年の信頼関係を感じさせる主執刀医と助手を彷彿とさせる。ひとつひとつをネタに繰り広げられる会話はまるで勉強会のやうだぞ。よき。
しら★タケ(デュアル)『今日はどうするー?!』
M『いつも通りお任せでお願いいたしますう』
わたくし勝手ながら普段は修行の地とも言える場所に居ることから、そして長年のお突き合いからボロ雑巾のやうな身体を察知いただいたのか、とても丁寧で長めのマッサージ。本当にありがたい。
そして先ずはタケ★の先攻である。つまりアナ*側。ねーさまはティクヴィを担当。既に、嗚呼贅沢…。暫くして御二方の役割を交代していただくと、これがまたプレイイングスタイルの色合いが異なることからいとをかし(古語) タケ☆は情熱的ストロングであり、ねーさまは控えめに申し上げても『魔術師』である。クィッと指をコマンドーに動かし、Mがドライに達すると、ビクッしたエクスタスィがアナ*の対極にあるタケ★子宮まで届いていたやうだ。Definitely 3P!!! YES!!!
ねーさま『ペニヴァンする?』
M『はい(渇望)』
所謂だいちゅきホールドである。『このアナ*は短いモノでイイから…と極めてSmoothにインサート(挿入)』モゴモゴっと耳元で言葉責めを始めるねーさま。これは…ヤヴァイ。タケ★はおそらくストロング視漢(しかん:眼で犯す)をしている。程なくしてティクヴィとペニヴァンのデュアル☆アタックが開始され、もうそこからは『どうにでもなあれ(ペロッ)』といった状況。いや、わからない。記憶が朧げである。嗚呼、記憶よ…。
即ちそれは俗世間での鎧を脱ぎ捨てる時間であり、真の解放であったのだ。マァ続きがあるのだが(は?)
M『前でもイきたいです』
デュアル・アナ*主治医の方々から『ダメなおち◯ち◯ねえ…』とご褒美をいただきながらも、中々アナ*からメンズ竿に意識が切り替わらない私!後ろでイくのが止まらない時間。ハイ、お手数はお掛けしておりますがー…気持ち良きデス。
そしていよいよ召天!!!HEAVEN…
ちゃんと快楽の波に飲まれつつも、あの…楽しかったです(真面目か)
こんな尊いセッションは後にも先にも中々ないのではないかなあ。長年のアレというやつだな。いやありがたい。とーってもありがたい。
またいつか、お逢いする日まで…。